キリスト教 プロテスタント教会
HOME キリスト教会 大阪府 高槻福音自由教会

教会案内 大阪府 高槻福音自由教会
教会の歴史
教会の特徴
牧師紹介
交通案内
阿武山福音自由教会の紹介
【English 】

集会案内 キリスト教会 大阪府 高槻福音自由教会
集会案内
行事予定
2018 クリスマス礼拝
工藤篤子クリスマス・コンサート
教会学校 クリスマス会2018
第8回ミニチャリティバザー

福音自由教会とは キリスト教会 大阪府
信仰の立場
証し集「落ち穂」よりK
ジョイジョイクラブ

今までのMessages
Message バックナンバー
<2019年〜>
<2016年>
<2015年>
<2010〜14年>

宗教法人高槻福音自由教会 ご連絡先 キリスト教会 大阪府
新年・2019年(創世記より)
神を誉めたたえよう

聖書は神さまのみことば

2019、2018、2017年 Messages

年月日 聖書箇所
2018年8月5日 「良い地に落ちた種とは」
マルコ4章1〜20節 吉川 明雄 師

 イエスさまが種まきのたとえを語られたのは、「神の国の奥義」を、知らない、知ろうとしないからである。と言われた。神の国の奥義とは、その中にだれが入るかも、イエスさまのお心の中にある。
 そこで、イエスさまは、4つのたとえの話をされた。道に落ちた種、岩地に落ちた種、茨(いばら)に落ちた種、良い地に落ちた種がそれである。種をまかれるのはイエスさま、土地は、私たち人間である。創世記にある初めの土地は、素晴らしい土地である。それを道、岩地、茨の土地にしたのは、私たち人間である。旧約聖書は、罪の歴史である。このまま罪を放置すれば、人類は滅びる。と思われ、三位一体の神、ご自身が、この世に来てくださり、十字架にかかってくださったのである。道、岩地、茨は私たちの大きな罪のことである。このままでは、実を結ぶことはない。「砕けた、悔いしこころ」をもつことである。何時も、私の罪を認め、悔い改めることである。

COPYRIGHT(C)2010 高槻福音自由教会 キリスト教 ALL RIGHTS RESERVED.