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聖書は神さまのみことば

2018年、2017年 Messages

年月日 聖書箇所
2018年5月6日 「サマリヤの女性」の救い。
ヨハネ4章1〜26節  吉川 明雄 師

 聖書は、初めからこの女性を最上の言葉で記している。6節「時は6時ごろ」今日で言えば昼の12時、一日の最も暑い時、この時刻に水を汲みに来る人はいない。この時刻に主イエスはこの女性を待っておられた。主はこの女性に「水をください」と言われた。その応答から始まって、この女性の過去現代の不品行、不道徳の罪を適格に告げられた。この女性は25節「キリストと呼ばれるメシアが来られることを知っています。その方が来られる時には、一切のことを私たちに知らせてくださいます」確かにこの女性の魂は落ちるところまで落ちた。どうして彼女はここまで落ちてしまったのか。聖書は記していない。この女性は、何時の時からかは聖書に書かれてはいないが、不品行に不道徳に悩み苦しんだ。キリストが来られたらそこから救われると、そこに最大の望みを置いた。そのとき主イエスは、26節「イエスは言われた、あなたと話しているこの私がそれである」つまり主イエスは、「私がキリストである」ということである。ここで、この女性は、過去、現在の罪が許されたことを知ったのである。 

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