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2018年、2017年 Messages

年月日 聖書箇所
2017年11月12日 「アブラハムの義認」
ローマ3章31節〜4章12節 大橋 秀夫 師

 人が求める幸せの条件は何だと思いますか。人それぞれ違ったことを考えるでしょう。でも、すべての人に共通していることは、「自由と解放」ではないでしょうか。人間は動物ではありません。理性と良心を持っている人間の幸せは、その理性と良心の自由と解放だと言えます。聖書は「不法を赦され、罪をおおわれた人たちは、幸いである。主が罪を認めない人は幸いである。」と言っています。その幸せをどのように手に入れられるのか、それが今日の聖書の箇所です。アブラハムを例にして使徒パウロは語ります。第1は、神に受け入れられる幸せです。その幸せを得るためには何が必要でしょうか。聖書は言います。  「人は心に信じて義と認められ、口で告白して救われるのです。」(ローマ10章10,11節)

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