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1952年、高槻福音自由教会は聖書のみことばを礎とする正統的なプロテスタントの
キリスト教会として建てられました。当初はアメリカ人宣教師によって伝えられ、
これまで地域に根ざした教会づくりを目指してきました。
教会はどなたでも暖かくお迎えいたします。神が私たちを愛しておられることを学び、
他の人々を愛していくことができるように励んでいます。牧師に相談のある方、
聖書に興味のある方は、お気軽にお越しください。お待ちしています。
日曜日には美しいパイプオルガンの響きが会堂全体に静かに響き、
玄関の美しいステンドグラスは夕日を受けて美しいシルエットを見せています。
教会でゆったりとした静かなひとときをお過ごしになられませんか。
各階へはエレベーターが完備しており、お体の不自由な方や車いすの方にも優しい教会です。
教会では靴を履き替える必要がございません。
統一教会・モルモン教・エホバの証人(ものみの塔)などの団体とは関係ありません。
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| 東日本大震災により被災された皆様に心からお見舞い申し上げます |
日本福音自由教会協議会は国際飢餓対策機構(FHI)と協力して被災地支援の為の救援物資及び 義援献金を募集し、既に仙台にお届けしました。今後も継続して支援活動を続けましょう。 被災地の必要とされる物は日々変化していますので、現地からの情報を良く聞くことが大切です。
今後は人材(ボランティア)が求められるでしょうから、思いのある人は準備をお願いします。 |

2012年1月22日 |
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「地の果てまで救いを」(使徒13:42−52) 林 正輝 牧師 |
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どうして日本ではキリスト教は根付かないのか、と言われます。さまざまな理由が考えられます。しかし大事なのは、どうすれば日本人に福音を伝えて救いに導くことができるかを考え、実際に行っていくことです。 パウロたちは、異邦人の地に出向き、彼らに救いのみことばを伝えていきました。みことばを聞き、信じた人たちは、神の恵みにあずかりました。しかしみことばを拒んだ人たちは、永遠の命を受ける事ができませんでした。 神は、イエスを異邦人の光としてこの世に遣わされました。イエスは、ご自分の働きを終えた後、パウロたちを用いて救いのみことばを異邦人に語られました。主は私たちをも異邦人を照らす光として用いてくださいます。 神は、救われる人たちを備えておられます。私たちは、主のみことばを喜び、ほめたたえる生き方をし、主の御霊に助けていただき、主の救いを同胞に伝えていきましょう。神は地の果てまで救いをもたらしてくださいます。 「なぜなら、主は私たちに、こう命じておられるからです。『わたしはあなたを立てて、異邦人の光とした。あなたが地の果てまでも救いをもたらすためである。』」(使徒13:47) |


集会案内 |
【日曜日】 礼 拝 10:00−11:15 第5週はウエルカム礼拝 (初めての方にもわかりやすいメーセージ) 教会学校 9:00−9:45 幼稚科、小学科、 JLC(中学生会)、 YLC(高校生会) (心の柔らかい、素直なときに、大切な心を育むことを目標にしています)
【水曜日】 祈祷会 (聖書の学びと祈りの時 ) 午前 10:00−11:45 夜 19:30−21:00
【土曜日】 早天祈祷会 6:30−7:30
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【住所】 〒569-1117 高槻市天神町1丁目13番4号
【電話番号】 072-685-6632
【牧師】 林(はやし) 正輝(まさてる)
【アクセス方法】 JR 高槻駅から 徒歩5分
※地図はクリックすると拡大します。 |
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2011/11/15 ミニバザーのページを追加しました。 |
2012/1/26 メッセージを更新 しました。 |
2011/10/27 教会学校夏のキャンプのページを追加しました。 |
2011/3/26 東日本大震災支援の情報を更新しました。 |
2011/8/11 メッセージ8〜12月のバックナンバーを追加 しました。 |




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